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2019年1月31日 (木)

2018シーズン

※グレーはビジター試合。
2018シーズン 6位 62勝79敗3分
オープン戦      ▼
責任 先発
2/11 De 8-0 岩貞 岩貞
2/16 E 10-1 藤浪 岩貞
2/18 F 0-0 秋山
2/21 起亜 12-9 メッセ メッセ
2/24 Ys 2-4 秋山 岩崎
2/25 D 0-0x 藤浪
3/3 SH 1-4 藤川 秋山
3/4 SH 4-6 能見 能見
3/6 De 3-5 藤浪 藤浪
3/7 De 1-3 石崎 小野
3/9 D 2-5 メッセ メッセ
3/10 D 2-2 秋山
3/11 G 6-3 岩貞 高橋遥
3/13 Ys 5-10 藤浪 藤浪
3/14 Ys 2-3 高橋聡 能見
3/16 E 12-4 メッセ メッセ
3/17 D 2-12 岩貞 岩貞
3/18 D 0-8 秋山 秋山
3/20 De 才木
3/21 M 藤浪
3/23 Bs 1-3 メッセ メッセ
3/24 Bs 2-6 能見 能見
3/25 Bs 1-1 秋山

公式戦(3月、4月) 11勝12敗0分▼
責任 先発
3/30 G 5-1 メッセ メッセ
3/31 G 4-8 桑原 藤浪
4/1 G 2-3 秋山 秋山
4/4 De 2-1 小野 小野
4/5 De 2-0 メッセ メッセ
4/6 D 2-3 岩崎 藤浪
4/7 D 3-1 秋山 秋山
4/8 D 7-9 マテオ 能見
4/10 C 4-3 藤川 小野
4/11 C 4-1 高橋遙 高橋遙
4/12 C 1-5 メッセ メッセ
4/13 Ys 2-3 ドリス 藤浪
4/14 Ys 0-6 秋山 秋山
4/15 Ys 8-3 岩貞 岩貞
4/17 D 小野
4/18 D 4-3 メッセ メッセ
4/19 D 2-1 小野 小野
4/20 G 2-8 藤浪 藤浪
4/21 G 0-3 秋山 秋山
4/22 G 1-10 高橋遥 高橋遙
4/24 Ys メッセ
4/25 Ys 4-2 メッセ メッセ
4/28 C 5-7 岩崎 小野
4/29 C 2-5 能見 能見
4/30 C 4-2 岩崎 岩貞

公式戦(5月)    12勝12敗0分▼
責任 先発
5/1 De 7-1 秋山 秋山
5/2 De メッセ
5/3 De 4-2 メッセ メッセ
5/4 D 1-5 藤川 高橋遥
5/5 D 7-2 小野 小野
5/6 D 7-5 岩貞 岩貞
5/8 G 9-0 秋山 秋山
5/9 G 1-3 メッセ メッセ
5/10 G 2-4 谷川 谷川
5/11 C 1-14 能見 能見
5/12 C 1-6 小野 小野
5/13 C 岩貞
5/15 De 2-1 メッセ メッセ
5/16 De 0-5 岩貞 岩貞
5/17 De 3-6 秋山 秋山
5/18 D 2-1 高橋遥 高橋遙
5/19 D 2-3 小野 小野
5/20 D 1-6 才木 才木
5/22 Ys 8-3 メッセ メッセ
5/23 Ys 岩貞
5/24 Ys 2-0 秋山 秋山
5/25 G 1-0 岩貞 岩貞
5/26 G 5x-4 ドリス 小野
5/27 G 9-1 才木 才木
5/29 SH 0-1 ドリス メッセ
5/30 SH 3-6 高橋遥 高橋遥
5/31 SH 2-5 秋山 秋山

公式戦(6月)    10勝12敗1分▼
責任 先発
6/1 L 0-2 岩貞 岩貞
6/2 L 10-5 谷川 小野
6/3 L 5-10 藤浪 藤浪
6/5 Bs 2-3 メッセ メッセ
6/6 Bs 秋山
6/7 Bs 2-1 秋山 秋山
6/8 M 岩貞
6/9 M 3x-2 能見 岩貞
6/10 M 2-3 高橋遥 高橋遥
6/11 M 小野
6/12 F 10-5 メッセ メッセ
6/13 F 7-8 尾仲 小野
6/14 F 3-11 秋山 秋山
6/15 E 4-0 藤浪 藤浪
6/16 E 2-1 桑原 岩貞
6/17 E 0-8 才木 才木
6/19 M 1-3 メッセ メッセ
6/20 Bs 馬場
6/21 Bs 3-3 馬場
6/22 C 3-5 秋山 秋山
6/23 C 3-11 岩貞 岩貞
6/24 C 6-11 ドリス 小野
6/26 De 4-0 メッセ メッセ
6/27 De 16-6 藤浪 藤浪
6/28 De 3-2 能見 岩田
6/29 Ys 9-10 伊藤和 秋山
6/30 Ys 15-7 才木 岩貞

公式戦(7月)     6勝10敗0分▼
責任 先発
7/1 Ys 6-5 小野 小野
7/3 D 5-10 メッセ メッセ
7/4 D 6-5 桑原 藤浪
7/5 D 岩貞
7/6 De 岩貞
7/7 De 才木
7/8 De 0-1 岩貞 岩貞
7/9 C
7/10 C
7/11 C
7/13
7/14
7/16 G 3-4 メッセ メッセ
7/17 G 2-4 岩田 岩田
7/18 G 3-5 才木 才木
7/20 De 3-10 秋山 秋山
7/21 De 7-5 岩貞 岩貞
7/22 De 11-7 メッセ メッセ
7/24 C 1-3 岩田 岩田
7/25 C 6-3 才木 才木
7/26 C 3-9 藤浪 藤浪
7/27 Ys 2-8 小野 小野
7/28 Ys 岩貞
7/29 Ys 10-4 藤川 メッセ
7/31 D 2-7 岩貞 岩貞

公式戦(8月)    11勝13敗0分▼
責任 先発
8/1 D 5-8 才木 才木
8/4 Ys 10x-9 桑原 メッセ
8/5 Ys 3-1 小野 小野
8/7 G 7-4 岩貞 岩貞
8/8 G 1-3 才木 才木
8/9 G 3-2 桑原 秋山
8/10 De 3-1 メッセ メッセ
8/11 De 8-3 小野 小野
8/12 De 5-12 馬場 馬場
8/14 C 7-4 藤川 岩貞
8/15 C 4-6 才木 才木
8/16 C 3-2 藤川 メッセ
8/17 Ys 2-3 秋山 秋山
8/18 Ys 4-3 小野 小野
8/19 Ys 5-8 岩田 岩田
8/21 D 1-4 岩貞 岩貞
8/22 D 5-2 才木 才木
8/23 D 3-4x 藤川 メッセ
8/24 G 0-2 秋山 秋山
8/25 G 0-6 小野 小野
8/26 G 9-8 能見 飯田
8/28 Ys 0-1 岩貞 岩貞
8/29 Ys 2-4 メッセ メッセ
8/30 Ys 1-3 才木 才木
8/31 De 1-4x 秋山

公式戦(9月)     9勝12敗1分▼
責任 先発
9/1 De 8-3 岡本 小野
9/2 De 12-3 青柳 青柳
9/4 C 4-5x ドリス メッセ
9/5 C 11-3 岩貞 岩貞
9/6 C 13-3 才木 才木
9/8 G 2-7 小野 小野
9/9 G 0-2 青柳
9/11 D 6-7 ドリス メッセ
9/12 D 8-5 岩貞 岩貞
9/13 D 2-6 才木 才木
9/14 Ys 0-4 小野 小野
9/15 Ys 4-6 青柳 青柳
9/16 De 20-4 藤浪 藤浪
9/17 De 4-6x ドリス 岡本
9/19 Ys 4-9 岩貞 岩貞
9/20 C 5-4 才木 才木
9/21 C 3-7 能見 小野
9/22 C 13-4 藤浪 藤浪
9/23 G 1-2 藤川 青柳
9/24 G 0-0 岩貞
9/26 De 岩田
9/27 De 3-4 桑原 メッセ
9/28 D 3-4 才木 小野
9/29 D 4-0 藤浪 藤浪
9/30 D 青柳

公式戦(10月)    3勝 8敗0分▼
責任 先発
10/1 De 0-10 岩貞 岩貞
10/2 C 0-1 岩田 岩田
10/3 C 3-4x 岩崎 メッセ
10/4 Ys 1-2 ドリス 青柳
10/5 D 1-6 小野 小野
10/6 De 4x-3 桑原 藤浪
10/7 Ys 0-6 岩貞 岩貞
10/8 Ys 5-6 才木 才木
10/9 G 4-9 桑原 メッセ
10/10 De 2-1 能見 岩田
10/13 D 3-2 藤川 竹安

【勝利打点ランキング】
11 福留
6 糸井
5 梅野、大山、陽川、中谷
4 ロサリオ
3 鳥谷、伊藤隼
2 俊介、北條
1 上本、原口、糸原、高山、ナバーロ、小野、島田
勝利打点なし:4試合

【お立ち台ランキング】
8 メッセンジャー
7 糸井
6 ロサリオ
5 秋山、岩貞、大山
4 中谷、小野、福留、才木
3 原口、陽川、梅野
2 高橋遙、能見、ナバーロ、北條、伊藤隼
1 糸原、上本、植田、ドリス、鳥谷、高山、藤浪、岡本、藤川、青柳、俊介、島田
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2019年1月 6日 (日)

プロ野球戦力分析【東北楽天編・2018終了】

Image1812e 2018年シーズン終了、戦力分析。今回はパリーグ6位の東北楽天ゴールデンイーグルス。昨年3位で優勝争いの一角と注目されたが、助っ人外国人野手やクローザー松井裕樹が大不振。頼みのウィーラーも骨折してしまい、交流戦で借金20に到達した梨田監督が引責辞任。平石監督代行が一時は借金10まで追い上げたが、アマダーのドーピング発覚もあり最下位に終わった。

【野手編】
Image1812eorder 2年目の田中が両打ちで18発、21盗塁の活躍でリードオフマンに定着して新人王。主軸としてチームを引っ張っていたウィーラーも左手骨折で離脱してしまい、梨田監督辞任の決定打となった。9月に復帰するまではベテラン今江が4番に座り、4年ぶりの2ケタ本塁打。アマダーは7月までに20発を放ちながらドーピング発覚して出場停止。ペゲーロも17発ながら大きく打率を落とした。5年目の内田は12発と来季に期待。キャッチャーは嶋が112試合でマスクを被ったが、2年連続で打撃面で低迷。

【投手編】
エース・則本が苦しみながらリーグ最終戦で勝利して6年連続2ケタ勝利。5年連続の奪三振のタイトルを獲得。岸がチームトップの11勝を挙げて4年ぶりの2ケタ勝利。次に多いのは辛島の4勝で2人に続く投手の成長が課題。リリーフ陣は、青山が30HPと復活。2年目左腕の高梨が最多の70試合登板。セットアッパーの福山が防御率6点台と奮わず苦しんだ。抑えは松井裕が大不振。開幕からセーブ失敗で外され、通算100セーブ達成も5セーブに終わった。代役はハーマンが18セーブ。

【1軍登録選手(投手12人、野手16人)】
投手
先発 則 本 辛 島 古 川 藤 平
中継 青 山 松井裕 高 梨 宋家豪 久 保 森 原
抑え ハーマン
次点 塩 見 池 田 近 藤 菅 原 福 山 小 野
故障 美 馬 釜 田 戸 村 退団 小 山
野手
捕手 山 下
内野 銀 次 藤 田 今 江 茂 木 ウィーラー 内 田 渡辺直
三 好 山 崎
外野 島 内 田 中 ペゲーロ 岡 島 オコエ
次点 足 立 西 巻 村 林 枡 田 島 井 岩 見 八百坂
故障 退団 アマダー 枡 田 ペゲーロ 聖 澤
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プロ野球戦力分析【千葉ロッテ編・2018終了】

Image1812m 2018年シーズン終了、戦力分析。今回はパリーグ5位の千葉ロッテマリーンズ。井口新監督の機動力野球で盗塁数は大幅アップ。新外国人投手ボルシンガーの11連勝や期待の大砲・“アジャ”井上がブレイク。チームはAクラス争いをしていたが、後半戦は19勝43敗と大失速。特にホームのZOZOマリンでは8月以降わずか2勝(22敗)と勝てず苦しいシーズンとなった。

【野手編】
Image1812morder 5年目の井上が初の規定打席に到達。.292、24発、99打点で4番に定着。4年目の中村は井口監督から中心選手に指名。セカンドのポジションを守り切り、初の全試合出場で.284、39盗塁。ルーキー・藤岡(トヨタ自動車)がショートで全試合出場。ショートのポジションを取れなかった3年目の平沢が外野挑戦。右手を骨折した荻野貴に代わり、1番でも起用された。キャッチャーは田村が初の全試合出場で正捕手の座をつかんだ。43歳の福浦は苦労の末に2000本安打を達成し、来季も現役続行。

【投手編】
FA残留の涌井は7勝9敗に終わり、夏場には2軍落ちも経験。新外国人のボルシンガーはチームトップの13勝を挙げたが、9月に右ひじを故障。昨年3勝から復活を期す石川は前半戦で9勝を挙げながら、後半は0勝。2年目の有吉が先発転向で6勝。リリーフ陣は、益田が最多の70試合登板。左の松永が60試合で28HP。8月から唐川がリリーフ転向となり、防御率0点台の活躍。ただ今年は大谷が防御率5点台と打ち込まれた。抑えは内が26セーブながら防御率3点台と安定感を欠いた。

【1軍登録選手(投手12人、野手16人)】
投手
先発 涌 井 ボルシンガ 石 川 有 吉 二 木
中継 益 田 松 永 唐 川 大 谷 チェン 東 條
抑え
次点 酒 居 種 市 土 肥 渡 邉 田 中 岩 下 高 野
故障 佐々木 退団 大 隣 オルモス シェッパース
野手
捕手 田 村 江 村
内野 井 上 中 村 鈴 木 藤 岡 福 浦 安 田 三 木
根 元
外野 角 中 平 沢 清 田 加 藤 菅 野
次点 柿 沼 吉 田 李杜軒 高 濱 細 谷 岡 田 伊志嶺
故障 荻野貴 退団 ドミンゲス 大嶺翔 根 元 岡 田
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